LINEミュージック

LINEミュージックで曲を検索する方法やプレイリストの作成方法は?

更新日:






LINEミュージックをインストールしたら、早速曲を探してみる人が多いと思います。
膨大な数を誇るLINEミュージックですので、ひとまずはお目当ての曲をいくつかまとめてみるのが快適にアプリを使うコツです。

今回はLINEミュージック上での曲検索や、お気に入りの曲をプレイリストに入れる操作を解説していきます。
自分だけのプレイリストを作ることで、音楽を聴くのがもっと楽しくなること間違いないです。

初回利用時に30日間の無料チケットがプレゼントされます!
無料期間中に加入を決めるとさらに無料期間が延長され最大2か月間無料で音楽が聞き放題!

通常30日間で960円のところ、学生ならなんと480円で利用できる
主要サービスの中で唯一、学割が効くサービスとなっています。

1800万曲以上が配信されていて、歌詞表示機能も対応されています。

スポンサーリンク

アドセンス336

曲の検索のポイント

LINEミュージックを起動すると、トップメニューの画面が出てきて画面下部に4つのアイコンが並びます。

そのうちの一つが「検索」で、ここではキーワードを入力して、自分のお目当ての曲を探し出すことができます。
もちろん曲によっては取り扱われていないものもありますが、沢山の曲が登録されているため、テレビや有線で流れているヒットソングは大抵確認できます。

それを示すのが検索画面に出てくる「人気のキーワード」で、ここに検索が多いワードやミュージシャンの名前がランキングで表示されています。
最大9位まで表示されており、リアルタイムでアーティストの人気が確認できるのも世の流行をチェックできて面白いでしょう。

検索はサジェスト機能があり、キーワードを一部入力するだけでアーティスト名の候補が表示されます。
検索してみると、「ソング」、「アルバム」、「こちらもおすすめ」の欄が出てくるので用途別に選択しましょう。

「ソング」は曲単位で表示されます。
人気のあるシングル曲などを探すときには便利でしょう。
もちろん収録アルバムのページに飛ぶこともできます。

「アルバム」はアルバム単位で表示されるので、まとまって作品を聴きたい人におすすめです。
「こちらもおすすめ」は関係のあるアーティストや、検索したアーティストを聴いている人が他に聴いているものを表示しています。
ここから興味の幅が広がることもあるでしょう。

アーティストで検索していると、そのアーティストを収録したプレイリストも表示されます。
後述しますが、プレイリストはこうした使われ方もされるので曲が探しやすく且つ楽しくなるでしょう。

検索時に注意すべきことは、検索中に他のアーティストを検索して飛ぶこともできますが、プレイリストに追加して「完了」で保存しないと曲が追加されないことです。
追加して完了することで初めて保存したことになるため、検索をまたいでの検索には注意しましょう。

一アーティストごとに保存する癖をつけておくことをお勧めします。

スポンサーリンク

アドセンス336

プレイリストを作ってみよう

検索して曲を多く見つけたら、それらをプレイリストにまとめてみると後々管理が楽になります。
プレイリストはそのままの意味で、自分の好きな曲をまとめて保管できるもので、検索する手間が省けます。

自分だけのプレイリストを作れば、曲単位で集めるのも捗りますし、オフライン再生をする場合は容量の節約にもなります。
プレイリストはマイミュージックの項目から設定できるほか、検索して選択した曲のメニューからプレイリストを作成して、それを追加することもできます。

一度作ったプレイリストは画面右上に表示される「・・・」のボタンを押すことで色々なメニューが出てきます。
ここではプレイリストに名前を付けられるほか、LINEミュージック上で他のユーザーに公開(検索対象になります)するか否かの設定や、オフライン再生できるプレイリストにするかどうかも決められます。

各種SNSでシェアも可能で、他のユーザーにプレイリストを公開しては情報を共有するのも醍醐味でしょう。
プレイリストで追加した曲のアートワークを押せば、その曲が入っているアルバムに飛ぶこともできるので気軽に聴くことができます。

また、曲に「お気に入り」をすることでも、お気に入り別に曲を管理できるので、プレイリストを作るほどでもない場合は、こちらでチェックするのも良いでしょう。
お気に入りはマイミュージックの画面に表示されます。

細かいポイントとしては、非常に曲数が多いLINEミュージックだけに、正確に曲名を入力しないといけない検索に慣れないと感じる場面が多いと思われます。
その場合は、アーティスト名で検索して、ひとまず音楽を全て表示させてしまいましょう。
曲やアートワークからアルバムを判別し、そこからアルバムに飛んでいくのがスムーズな検索です。

また、海外のアーティストなどに顕著ですが、カタカナ表記とアルファベット表記で別々の結果が出ることも多いです。
どちらも入力するのは手間かもしれませんが、確実性を増したいなら両方の言語で検索してみましょう。
見つからなかったものが出てくるかもしれません。

プレイリストは曲の並べ替えなども出来るため、好きな順番で聴けるのもありがたいです。
説明欄にどのような曲が登録されているのかを書いておけば、複数のプレイリストを共有する時の目安にもなりますし、公開した時に他のユーザーにとって案内となります。

プレイリストは作るだけでも時間がかけられるほか、メモ帳のような使い方もできます。
他のユーザーと見せ合いっこしながら、色々な曲を見つけるのも楽しいですよ。

アドセンス336

アドセンス336

-LINEミュージック

Copyright© LINEミュージック解説.com , 2021 AllRights Reserved.